曽我康之の顔画像Facebook「そんなに飲んで運転を?」

ニュース事件

千葉・松戸市で、21歳の女性が飲酒運転の車にひかれ死亡した事件で 12日午後10時半頃、松戸市の県道で自転車に乗っていた会社員の小野寺佑季さん(21)が軽自動車にひかれ搬送先の病院で死亡した事故で酒を飲んで軽乗用車を運転していた会社員の曽我康之容疑者(55)を、危険運転致傷の現行犯で逮捕した。飲酒運転にて事故を起こした曽我孝之容疑者顔画像確認していきながら事件を見ていきます。

曽我康之Facebook顔画像

曽我康之にて検索をかけてみましたが本人の確認は取れませんでした。このほかにもローマ字やカタカナにて検索をしてみましたが、曽我康之容疑者の顔を特定することはできませんでした。また詳しい情報が分かり次第追記していきます。

追記:20220314 ニュース顔画像

曽我康之容疑者

引用:Yahoo!ニュース

曽我康之が起こした事故現場

千葉県松戸市拡大図

千葉県松戸市

引用:Yahoo!ニュース

事件現場の千葉県松戸市の県道画像

曽我康之プロフィール

名前:曽我康之(そがやすゆき)

年齢:55歳

職業:会社員

容疑:危険運転致傷

曽我康之容疑者飲酒量どれくらい?

「前をみていたつもり」と言う曽我康之容疑者自転車の壊れ方や、車の窓ガラスの割れ方見てもとても前を見ていたようには思ません。本当に前を見ていた『つもり』だったのかと考えられます。飲酒運転のお酒の量と一緒に見ていきます。

引用:アサヒビールホールディングスページ

上記が飲酒量になります。飲酒の中でも6段階に分けられる中の4段階目で(小脳まで麻痺が広がると運動失調状態になる※フラフラと歩く千鳥足の状態)になっていたのではないかと勘がられる。酒の飲酒量にしてビール4〜6本分は飲んでいたのではないかと考えられる。

引用:Yahoo!ニュース

事故自転車の状態

引用:Yahoo!ニュース

事故した車の状態

事故写真を見てもらうとわかるが、前を見ていたつもりで軽自動車のフロントガラスが割れる程の強さで衝突しているのであれば、もはや意識はそこになかったのでは?とも考えられます。とても前を見ていたとは思ません。

曽我康之の刑罰、危険運転致傷の刑罰

「5年以下の懲役、禁錮または100万円以下の罰金」となります。曽我康之容疑者は容疑を認めていることから罪を償う気持ちは持っているのでしょうが、軽はずみに飲酒運転をしてしまったことにより尊い命を奪っていることをしっかり反省してもらいたい。

曽我康之への世論の声

飲酒運転の罰則が強化されても、過去に捕まらなかった成功体験が飲酒運転を繰り返す原因になると考えられます
飲酒しても大丈夫だと感じているのは自分だけで正常な状態ではありません
飲酒運転を繰り返せば、いずれ必ず事故を起こします
少ししか飲んでいないから大丈夫、事故さえ起こさなければいい、警察に捕まらなければ大丈夫。そんな軽はずみな考えと行動から何の罪もない人を犠牲にして不幸をもたらし、そして自分だけではなく家族の未来をも奪います。

もう、「飲酒運転により事故を起こした者は、有無を言わさず早急に免許を没収し、永久欠格にする」位しないと、飲酒運転は絶対になくならないだろう。
現状では飲酒運転で人を轢き殺しても、欠格期間が明ければ免許の再取得が可能になってしまうんだよな。
それにしても、一体日本はいつになったら免許の永久欠格制度を導入するのだろう。 海外では既に導入済の国もあるというのにね。
あと、車に「所定の場所に免許証を挿入し、有効だと判断したらエンジンを作動させられる装置」の装備を義務付けるべきだ。 ただ永久欠格だけでは、無免許運転が増えかねないからね。

アルコール依存症! 免許更新の度にアルコール依存症の検査をして、罹患者は免許取り消しが一番良い。そして生涯免許はとる資格をなくすこと。そうしないとこういうひどい事件はなくならない。遠い親戚に数年前、飲酒運転で捕まった人がいる。免許取り消し、欠格数年となったが、先日免許再取得をした。運転技術はあるので、一発試験ですぐに取れたとか。だが、この人はアルコール依存症の疑いがある人物。被害者がでないことを祈るし、世の中には実は驚くほどアルコール依存症罹患者は多い。厳しい規制が必要。

飲酒運転は事故死に至った場合は殺人罪、死に至らなければ殺人未遂罪!免許の永久取り消しなどだけでなく、社会的制裁を受け、きちんと刑務所で罪を償わせるべき。自分が知らないうちにアルコールを飲まされて運転してしまうなんてことはないはずで、自分が飲酒状態であることをわかった上で運転するんだから、もっともっと厳罰化すべき。
『警察24時』とかのテレビを見ていると、腹が立つドライバーたちばかり。大きな事故に至っていない事例が多いからかも知れないが、自分の行いを反省していないように感じられる事が多くて腹が立つ。飲酒運転に限らずに、スピード違反にしても、信号無視にしても、違反行為だと認識している中での行為はもっともっと厳罰化すべきだと思う。
また、覚醒剤所持・使用にしても、二度と社会に出てこれないほどの厳罰にすればいい。警察や検察が本気で覚醒剤を根絶させようと考えるのであれば・・・。

厳しいコメントがかなり寄せられている。

Twitterの投稿を見ても飲酒運転をしていた曽我康之容疑者と飲酒運転を行うことへの怒りのコメントが集まっている。悲しい事故が起きないことを願います。また新しい情報が分かり次第追記していきます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました